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体験談

”オレたちのRe:Walk”第1回 池山 昭高(C6・感覚不全) kidorihatsushin(男性/30歳)2017年02月14日 20時37分00秒

 

”オレたちのRe:Walk”第1回
2017年2月14日

 

池山 昭高(イケヤマ マサタカ)
2004/9/17 交通事故 頸椎損傷(C6・感覚不全)

 

ikeyama

 

 

ブログ(http://blog.livedoor.jp/ikezan/)
紹介文:Re:Walk Project 木戸より

 

僕が聞きたい話、聞きたい質問をして、みんなが読める掲示板で紹介しよう。

 

バレンタインデーの今日から、月に1人~2人のペースで連載していきたいと考えています。

 

この企画の一人目を誰にお願いしようと思った時、一番最初に思い浮かんだのが池山さんでした。
実は、僕は池山さんにお会いしたことがまだありません。でも、僕が今、一番会いたい人です。
自分が退院した頃、妻が池山さんのブログを見つけてきて、興奮気味に教えてくれました。

 

そこには、事故から10年経って、自力射精を獲得した男のブログがありました。

 

池山さんのリハビリ人生は射精だけにとどまらず、再歩行に向けて今も前向きに進んでいます。

 

まさに、”本気”で歩こうとリハビリを続けています。(詳細は、今回のコラムをご覧ください)

 

その生きざまは、障がい者や健常者に関わらず、人が前向きに進むヒントがたくさん詰まっていると思います。

 

「池山さんのリハビリ人生を、この企画でぶちまけてください。」これが、僕の池山さんへのオーダーです。

 

「この人に第1回をお願いして良かった。」これが、原稿を読んだ時の、僕の最初の感想です。

 

 

皆さん、心して、ご覧ください。どうぞ…

 

========================

2004/9/17(当時19歳)に仕事帰りの山道で友人の運転する車が
スピードを出しすぎでカーブを曲がりきれず、崖から転落し車外に放り出され、首を骨折。

 

頸椎損傷(C6・感覚不全)
車椅子利用者になって胸から下&両手麻痺…

 

 

たぶん、大多数の奴が歩む「普通」って人生が19歳で終わった。

 

・「19歳で、健常者から障害者に生まれ変わった」

 

当時、自分にできたことが「見る・聞く・喋る・呼吸・考える」くらいで
その5つ以外、何一つ、一人では出来なかった
本当にそれ以外、なにひとつ
19歳当時は、普通に生きてる、周りの人間と自分を比べたくないのに、比べては死にたい、、、

 

 

っていうより生きたくない、て気持ちで生きていた
周りの同年代で結婚し子供ができる友人を羨み、

 

だんだんと自堕落になり、エネルギーもなくなっていった自分を「ダメなやつ」と卑下し

 

23歳の時、付き合っていた彼女にもフラれ、ますます落ちていった

 

 

誰かに相談しても、相手にも迷惑だろうな、、だから自分でどうにかしなくちゃ、と思うも底なんてないんじゃないの?

 

 

っていうくらい落ち続けた 心の底では、元に戻りたいと思いながら、、何もせずに。
もういい加減こんな人生嫌!こんな人生死ねるなら死にたい
でも、どうせなら笑って生きれるようになりたい!ほんとうは死にたくない!

 

 

どうすれば笑えるようになる?どうすれば周りと比べない人生になる?どうすれば、俺は幸せ?

 

 

グチャグチャにからんだヒモを解くみたいな気分で考え続けた
日本という国に住んでる以上、最低限は、生きていける

 

で、、それをあと何年?

 

 

80歳に死ぬとして60年?!!
50歳で早死でも30年?!

 

 

無理!無理!絶対に嫌!

 

 

・「覚悟を決める」

 

 

26歳~28歳のとき
モー、ええ加減疲れたーーーーってなった

 

「なんで、おもろくない思いして生き続けなあかんねんアホか?!」
再生医療ができたら治るやろーと何もしてこなかった自分

 

 

障害者でも仕事はしないと、と自分の歩きたい気持ちを無視してきた自分、

 

 

自分が自分に対してどんなけ真剣に向き合っておらず周りに合わせてなんとなくで生きてることに気づいた。

 

どうせ生きるんやったら、本当の本当の本当にやりたいことやったる!!

 

 

周りの人間がどう思うかなんて知るか!

 

 

俺は本当にやりたいこと無視して無難に仕事してなんとなく生きるなんて絶対に嫌!

 

 

俺が、俺の主人や!笑うなら笑え!否定したいならすればええ!

 

 

周りにどう思われるかとか、ほんまどうでもええ

 

 

俺の人生は、俺がどうしたいかで、生きる

 

世界で一番初めに頸椎損傷から「完全復活以上」になったる

 

そう、自分に決めた
・「変わると覚悟を決めてから」
少しずつ、変わっていった

 

ドイツで幹細胞治療

 

アメリカのプロジェクト・ウォークで一年間トレーニング

 

 

とりあえず、おもしろそう、興味が沸くモノはどんどん取り入れた

 

そして、歩くために必要ないものは、どん!どん!手放していった

 

 

もっと変わりたい  

 

 

もっと前進したい  

 

 

もっと、もっと、自分を変えたい!!!
・「運命的な出会い」
そして29歳の時、人生を変える衝撃的な動画と出逢った

 

人生が劇的に大化けした!と言っても過言ではない3本の動画と・・・

 

後半でも書きますが、おかげで19歳~29歳まで10年出来なかった「射精」ができるようになりました
※これより先は本気の本気で自分の人生を楽しんでワクワク、生きたい人以外は読まないでください

 

 

「夢を100%叶える人の驚きの方法「ジョーカーの法則」 /渋谷文武(しぶや ふみたけ)


今まで、自分の中でまとまらなかった考えがパズルのピースをはめる様に
「カチッ」とハマっていきました

 

過去の自分に罪悪感を抱き、他人の意見に揺らぎ、ブレブレ

 

そんな「過去・現在の自分の常識」にとらわれない
こうなりたいという「理想の自分」を選ぶ。過去は関係ないんだから

 

もしくは絶対になりたくない「最悪な状態の自分」と逆の行動をとる

 

僕の場合は「自分が最悪だ」と思うときにどうゆう行動をしてるのか「気づく」ことから始めた

 

 

・運動しない自分→運動する自分

 

・周りと比べて凹む自分→過去の自分自身と比べて勝てばいい

 

・同じところグルグル回って変わらないって凹む自分→違う行動を心がける、何をすればいいかわからないから色々試す

 

 

とりあえずこの三つに関わりそうなことだけは意識した

 

 

今の自分→理想の自分

 

 

で、とにかく理想の自分に近い行動を一日一個以上はする
その日できなくてもいい、でもその日の自分にできる事は全力でする

 

 

その感情がもうすでに第一歩しようとするだけでいい。0.1でも
1(いつもの自分)×365=365で同じ一年過ごしたって凹むけど
1.1×365=401.5 毎日0.1の意識だけで前年とは別人になれる
一年間、0.1以上はできるだけの行動をすると、考えて生きてた
今までは3時間もできなかった→今は8時間運動することにカラダが変化してきた

 

 

慣れてきたら1.1・1.2・1.3・・・・と上げていく
その日の一日を、自分が100%出来ることを、やりきればOK! 

 

で後悔はしない!

 

 

最終ゴール地点から、見たらまだ今の自分の成果は10%にも満たないくらいだとしてもその日を全力で生きたんなら、

 

その日の自分が限界100%まで挑戦できたなら OK!

 

今この瞬間に全力で生きれば、それがまるごと未来になる
「自分はいつも別人」
弱音を吐く自分、強がる自分、変わろうと決意する自分
3日前の決意はなんだったの?というような自分
先に決めちゃえばいい。選べるんだから。正確には「それ」を選ぶのは自分なんだから

 

怖いなーと思って動けない自分も
勇気を出して一歩前に進む自分も
ワクワクするのはどっち?俺のこころは何て言ってる?

 

 

・「考えないで、考える」
失敗したらどうしよう~ってやる前に考えるから動けなくなる

 

 

こうなろう!って決めても方法を考えないから上手くいかない、でそのまま終了

 

諦めグセの付いていた頃はこのどっちか、からスタートしてた
アクセルとブレーキを同時に踏むと進まない

 

車でもまずアクセルを踏んで、ブレーキで調整する

 

これを繰り返して、繰り返し続ければ目的位置にたどりつく

 

まずアクセル(やりたいと思ったらやると決める)

 

そして事故しないようにブレーキ(方法が違えば調整)
こんなことして批判されたらどうしようって、やる前からブレーキ踏んで、

流されて無難に生きるのはラクです

 

 

だって難が無いんだから。流されてれば波風たたないんだから。

 

そのかわり楽しくはありません。自分の心の奥の声を無視してるから。

 

当然、自分の心を無視し続けると、自信もパワーもしぼんでいきます。
だけど考えてみてください
他人の言う「普通に考えたら~」とか「常識的に~」って

 

結局、「その人の中だけ」でのことなんです

 

 

もったいないです。他人のサイズに合わせて自分を騙し続けるブレーキ人生は。

 

自分の人生、他人任せで、死ぬ間際に「あの時ああすれば・・」なんて後悔したくない

だったら、自分が自分に真剣に向き合って本当に「なりたい自分」を選び続ける

 

 

毎日、毎日、毎日、毎日、毎日、毎日、毎日、毎日、毎日、毎日、毎日、

 

 

そうやって

 

 

自分で、過去の自分の思い込み・他人の常識にまみれた脳みそを洗えばいい「洗脳」できるようになるまで。

 

 

 

・「できないのはただの癖、できるようになるのはただの慣れ」

 

 

「理想の自分」ならこうする!って慣れないうちは ラクじゃないけど、

 

こうなりたいって決めて本気で動いてるから楽しい 楽しいから続けれる、

 

そして思考の癖だから続ければ当然慣れてきますし 続けまくると、自分の中の「普通」の基準値がグンっとあがります

 

脳みそ(思考)は筋肉と同じで鍛えると

 

ダンベル5kg→10kgってあげれる頃には5kgが余裕であげれるようにドンドン変わります

 

脳みそ(思考)が変わる→言動・行動が変わる→習慣が変わる→性格が変わる→運命が変わる

 

 

だから、こうなりたいってまず思うこと・気づくこと

そうやって板につくまで、続けることをやめなければ、未来の運命が変わっていきます

 

 

「人間は成功するようにできている【大学生が大化けした講義】/渋谷文武(しぶや ふみたけ)

 

 

なにをするか?がわかったら、それをどうやってするのか?

 

人間の脳みそは無意識でいると80%がネガティブに考えるようにできている

 

雑草みたいにみるみると生えてくる

 

「ネガティブ思考で負け犬」

 

なんてものは実はない。負け犬グセがついてるだけ。

 

なぜ?
無意識だったから

 

 

「そんなこと言ってもそんな簡単にかわらないよ~」

 

そらそうだよ、トライしてないんだから

 

1度こけたら2回目をしないんだから

 

行動して失敗したら

 

「だから自分てダメなんだ」って へこまなくていい

 

じゃあ次はこうしよ~って思えばいい。

 

おこった事実だけに注目して

 

おこった自分のマイナス感情に引っ張られ解釈しなければいい

 

 

「ふーんこうすると、こうなるんだ~」
って他人事になっちゃえばいい

 

 

邪魔者の正体は「過去の批判グセがついた自分」だから

 

 

他人が見るみたいに冷静にチェックすればいい

 

今マイナスに感じてるなーって気づけたら

 

もうこっちのもんv

 

どうやったら出来るかな~って次の手を考えれるから

 

個人的に、不安要素は30%、常に持っておいたほうがいい、とも考えています。もち

 

ろん、動けなくなるためのものでない。

 

 

不安だから考える。不安だからどうすればうまくいく?と自問できるし不安を埋めようとがんばれるから。

 

 

安心しきってしまうとあぐらをかいて、変化がなくなる。変化がないとマンネリして飽きてしまう。

 

とは言いつつも、ダークな気持ちで動けない時どうするか?

 

 

・「ダークな色眼鏡をかけてる時は、決断しない」

 

昔やりがちだったのが

 

「ネガティブな時にも、無理矢理ポジティブ思考で生きようv」という考え方

 

もし、本当にしんどいダークな気持ちを持ってる時にするとどうなるか

 

何か起こった時にマイナスの解釈・意味づけをして凹む確率が上がる、すると

 

パワーが出ない・惰性でやり続けてしまう

 

・ひどい場合は、うつ状態になる

 

・壊れる

 

自分の目標に、向かうために、「やらない」という選択も必要

 

やらない・逃げるってマイナスのイメージがありますが、

 

ドラクエに、魔王討伐のために逃げるという選択肢があるようにv

 

目標達成に必要ならアリだとおもってます

 

 

やれる、に越したことはないが、自分が潰れてしまっては本末転倒。

 

だったら「やらない」

 

それよりも、立ち止まってでもいいから、自分がパワフルになれることにフォーカスする

 

パワフルに行動できるようになる「タメに」パワーが出る音楽やワクワクする動画をみたり、体を動かしてみたり

 

 

思考し行動し決断するのは、そうやって回復して ダーク→輝く色眼鏡をつけた状態のときv

 

 

「できるようになるまで、やり続ければいい」と覚悟を決めれば全てが動き出す

 

【自分のタブーと向き合え!】短期間で急成長する人たちの秘密 /渋谷文武(しぶや ふみたけ)

 

 

変わろう!と決意したり、新しいことにチャレンジするとき 前進する中でぶち当たる壁(恐れ)とどう向き合っていくか

 

僕にもタブーなものがありました

 

 

車の運転です。 

 

 

冒頭でも書きましたが障害を負ったの原因がスピードの出た車に乗っていたからなんです

 

免許を取ったあとも、スピードの出る高速は全然ダメだったんです

 

 

スピードを出すと、事故のことを思い出してはガクガクブルブル状態でした
だから、必死になって考えました、どうすれば乗れるようになる?と。

 

 

その時にふと、昔付き合っていた彼女のことを思い出し「俺、運転できるようになったで~」って

 

 

笑顔で会いに行けたら面白いよな~、それができれば俺のこと思い出した時もアホな奴がいてさ~って笑えるかなって

 

 

 

そんなことを考えてたらワクワクしてきて

 

 

 

なんだか行けるような気がして、毎日、毎日できるだけ車に乗ることに慣れるように行動できた

 

 

2つ目の動画でもあったように、毎日、毎日繰り返し、乗り続けた
恐れを抱いてる時は、自分が事故したらどうしよう~ばかりをイメージしていたが

 

 

具体的な結果・得たい結果、にフォーカスし出すと、ワクワクが止まらなかった

 

 

そうやって行動し、周りにも話していると、運転に付き合ってくれたり、肘が疲れないようなアイテムをくれたり

 

 

自分の中のワクワクだけに、フォーカスする、し続けまくったおかげで

 

 

どんどん、どんどん いいサイクルが回っていった

 

そして、京都から九州まで友人にも助けられながら、あんなに恐かった高速も最長300kmぶっ通しで走れた

 

 

結果として、目的の人物にも会え、話すこともでき、笑ってもらえた(運転にビビってたことも知ってたので余計に)

 

 

ようやく、自分が持っていた彼女に対する執着・罪悪感・運転に対する恐怖感を手放せ

 

 

そのことで学んだこと

 

 

 

どうしても叶えたい目標(恐れや、恥ずかしいを伴う)を達成したい時は、なぜ達成したいか(動機)の重要度が超絶大切

 

 

 

そして、「まずはやる」と決めてトライするということ。何度も、何度も

 

 

そして、何がダメだったか分析し、改良し、できるようになるまで、続ける、何度も、何度も。

 

 

「手放せば、別のモノが手に入る」

 

手放すことで得るものもあった

 

まず、10年逃げ続けた運転、それでもできるようになったんだ、という自信

 

そして動画の前にも言っていたが( 「射精」の適切なやり方を得たときの話 )   

 

今でも覚えてますが2015.1.13に出せるようになったとき、ほんっっっまに感動しました!

 

 

19歳~29歳 10年以上 できなかった が できる になったんですから

 

 

男の人ならわかると思うんですが(性に興味のない人もいると思いますが)

 

 

射精できない、って無茶苦茶ストレスなんです。

 

 

19~29ってめちゃくちゃ元気な時期でしょ?

しかも、やり方なんか、相談しても知らない、ネットを検索しても出てこない

 

 

毎日、毎日、毎日、3600日以上ま~いにちいろいろ試したけどダメだった

 

 

( 当時の繰り返し同じルートをたどっていた自分と射精できた時のやり方 )

 
だから出せるようになったときめちゃくちゃ嬉しかった!

 

だって、やり方を自分で説明できて、知りたいと思ってても知らない人達に広めれるんだから

 

ますます、方法論(適切なやり方)がいかに重要かわかった

 

もちろん方法の前に大前提として必要なのはマインド・高いセルフイメージ(自分自身の評価・自信)です

 

 

セルフイメージを上げるために、僕は「渋谷文武先生の動画」を少なくとも120回以上は見ました

 

理由は「自分に必要な要素」と「今までに感じたことのないワクワク」を感じたからです

 

 

合わない人には、合わないでしょうが、価値観・個性は10人10色

 

 

 

自分の心にビビビっとキタ人には超絶オススメの先生ですv

(今では僕のメンターです^^)

 

 

今僕のやってるトレーニングや恋愛、仕事、何にでも言えることですが

 

 

セルフイメージ・自信・覚悟・自分軸 を 圧倒的に上げれば今までの自分を簡単にぶっ壊し、ブレイクできます

 

 

10年間、対して変わらなかった僕だからこそ、体感した上で自信を持って言えます

 

 

僕がやったことって

 

 

「覚悟をもつ」(本当にやりたい or 本当は嫌 に気づいたことからスタート)

 

 

「いかに自分のセルフイメージを上げるか」&「恐れを手放す」(上記の動画を見まくりました)

 

 

 

「どんな方法が適切か色々試すを繰り返す」

 

 

これだけです

 

 

その中で2015年は歯髄細胞(再生医療)と出会い、2016年には装具を使って立ち、歩くまでに・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

意識を変えたことで、わずか2年で世界がどんどん広がっていきました

 

 

意識が変われば世界が変わる。

 

 

どれだけいいことを言われたり、悪いことを言われても、言い訳しようとも

 

 

最終的に、その先にある感情を選ぶ・選べるのは

 

 

この世でただひとり「自分」だけなんです

 

 

 

脊髄損傷になった方達・そのご家族へ

 

自分が、本当に生きたい、と思える道を選んでください

 

 

人生は幸せになるためにあるんです

 

 

人生は無限じゃなく有限なんだから

 

 

2017年も僕は引き続き、自分の人生を全力で楽しみます!

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました

 

 

そして、いまこの瞬間に「自分の中のナニカ」に気づいたあなた!

 

 

おもいっきり、自分っていう人生を楽しんで生きてください

 

 

死ぬ間際に後悔なんてしないくらい全力で!

 

 

 

池山 昭高

1
Camel (女性/30歳)
2017年02月18日 21時38分38秒
いつも明るい木戸さんに楽しませていただいております!!
池山さんの記事、凄く熱くて感動しました!!

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